東京ミッドタウン・デザインハブ第53回企画展
JAGDA学生グランプリ2015

東京ミッドタウン・デザインハブでは、第53回企画展「JAGDA学生グランプリ2015」を、8月28日(金)より開催します。今年、公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が10年ぶりに学生を対象として実施したポスターコンペティション「JAGDA学生グランプリ2015」。「JAPAN」をテーマにポスター作品を募り、グラフィックデザインの第一線で活躍しているJAGDA会員デザイナーが審査を行いました。応募総数645名、758作品の中から、本展では入賞・入選の117作品を一堂に展示します。グラフィックデザイン界の未来を担う、新しい才能にご注目ください。

東京ミッドタウン・デザインハブ第53回企画展
「JAGDA学生グランプリ2015」

●開催概要
会期:2015年8月28日(金)〜9月13日(日)11:00–19:00
会期中無休・入場無料
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ
主催:東京ミッドタウン・デザインハブ
企画・運営:公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会
展示:グランプリ(1作品)、準グランプリ(3作品)、優秀賞(10作品)、審査員賞(7作品)、入選(96作品)

●授賞式&オープニングパーティー
日時:8月28日(金)18:30-20:00

●コンペティション概要
応募資格:2015年現在、日本国内の高等学校、各種専修専門学校、大学、大学院に在籍している生徒・学生 ※年齢不問、2015年3月卒業者も含む
応募作品:B1平面作品(1,030mm×728mm / タテのみ)
応募テーマ:「JAPAN」
応募期間:2015年3月20日(金)〜6月5日(土)
審査員:佐藤 卓(審査員長)、色部義昭、えぐちりか、柿木原政広、菊地敦己、永井一史、水野 学
応募総数:79校 / 645名 / 758作品 / 1,023点(連作含む)
詳細:JAGDAウェブサイトをご覧ください