prev next

  1. JAGDA知財権セミナー2017「シンボルマークの創作と法的保護」
    我々の周りにはシンボルマークが溢れている。その表記や分類も、またさまざまである。大まかに表記すれば、シンボル、象徴、マーク、記号。時代を振り返れば、家紋、屋号、しるし、社章、商標。…
  2. 【東京ミッドタウン・デザイン部 × FUJIFILM SQUARE】 アンセル・アダムスを映画とギャラリーツアーで知る会
    「東京ミッドタウン・デザイン部」は、東京ミッドタウン10周年を記念してスタートした、デザインのフィルタを通して、東京ミッドタウンやその周辺を深く知り・楽しむ活動です。 …
  3. 第4回 六本木未来大学 アフタークラス「あなたが提供したい”コト(体験)”を見つけるには?」
    六本木未来大学アフタークラスとは? 「六本木未来大学アフタークラス」は「六本木未来大学」の講演後に開講する、その講演テーマの内容について考えを深め、実践につなげるための「クラス」…
  4. 東京ミッドタウン・デザイン部「ハブとマングース」夜のギャラリーツアー
      武蔵野美術大学(東京都小平市、学長 長澤忠徳)は、東京ミッドタウン内デザインハブにて、東京ミッドタウン・デザイン部「ハブとマングース」夜のギャラリーツア…
  5. WEデザインスクール「タイポグラフィ入門(全2回)」
    武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジでは、WEデザインスクール「タイポグラフィ入門」を開始します。   「ノンデザイナーがビジネスに活きるデザインを学ぶ学校…
  6. トークセッション「ハブとマングース」
    武蔵野美術大学(東京都小平市、学長 長澤忠徳)は、東京ミッドタウン内デザインハブにて開催される、第70回企画展「ハブとマングース」に関連して、トークセッションを行います。 …
  7. 「ハブとマングース」
    武蔵野美術大学(東京都小平市、学長 長澤忠徳)は、東京ミッドタウン内デザインハブにて、東京ミッドタウン・デザインハブ第70回企画展「ハブとマングース」を開催します。 多様化が…

Facebook

    Twitter

      東京ミッドタウン・デザインハブについて
      「東京ミッドタウン・デザインハブ」 は、2007年4月に開設したデザインネットワークの拠点です。デザインのプロモーション・職能・研究教育という3つの異なる役割を担う機関が連携し、デザインによって 「人」「ビジネス」「知識」 を結びつけ、展覧会やセミナーの開催、出版などで情報を発信しています。

      続きを読む...

      構成機関
      • 公益財団法人 日本デザイン振興会(JDP)

        1969年設立。日本で唯一の総合的なデザインプロモーション機関として「グッドデザイン賞」の運営をはじめとした、各種のデザインプロモーションおよびコーディネーション事業を展開しています。

      • 公益社団法人 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)

        1978年設立。現在3,000名の会員を擁する日本で唯一のグラフィックデザイナーの全国組織です。年鑑の発行、展覧会やセミナー、地域振興や公共デザイン、デザインの権利保護などの活動を展開しています。

      • 武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ(D-LOUNGE)

        2012年4月開設。武蔵野美術大学は、美術家・デザイナーの養成に努め、日本の美術・デザイン教育の一翼を担ってきました。D-LOUNGEでは、企業・社会・大学がさらなるつながりを持つための人的交流の場を提供しています。

      • インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター

        デザインを中心とした国際的な連携拠点として、国内外の産業界や研究教育機関、デザイン団体などとの連携により、活発な発表や交流の機会の創出、国際的な人材の育成を支援します。