東京ミッドタウン・デザインハブ第75回企画展
JAGDA学生グランプリ2018

JAGDA学生グランプリは、全国の高校生以上の学生を対象としたポスターデザインコンペティションです。公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が毎年異なるテーマでポスター作品を募り、JAGDAの会員デザイナー7名による審査で優れた作品を選出、表彰します。今年の作品テーマは「手」。本展では、グランプリ作品をはじめ、受賞・入選の144作品を一堂に展示します。日本のグラフィックデザイン界の未来を担う次世代の表現にご注目ください。

東京ミッドタウン・デザインハブ第75回企画展
「JAGDA学生グランプリ2018」

●開催概要
会期:2018年9月28日(金)~10月14日(日)11:00–19:00
会期中無休・入場無料
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ
主催:東京ミッドタウン・デザインハブ
企画・運営:公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会

●授賞式&オープニングパーティー
日時:2018年9月28日(金)18:30 ‒ 20:00
会場:東京ミッドタウン・カンファレンスRoom1, 2
※どなたでもご参加いただけます

●コンペティション概要
応募資格:2018年現在、日本国内の高校、各種専修専門学校、大学、大学院に在籍している生徒・学生 ※年齢不問、2018年3月卒業者も含む
対象作品:B1平面(1,030mm×728mm / タテのみ)「手」をテーマとした作品
応募期間:2018年4月2日(月)~ 7月4日(水)
審査員:原 研哉(審査員長)、居山浩二、上西祐理、岡室 健、田中義久、寺島賢幸、福岡南央子
応募総数:103校 / 1,353名 / 1,527作品 / 2,102点(連作含む)
詳細:JAGDAウェブサイトをご覧ください